[AIプロンプト] ページ¶
[AIプロンプト] ページでは、AI プロンプトに関する設定を行います。 第2のプロバイダー/モデルを設定して、同時に2つのAIに同じプロンプトを送信できるようにします。これを指定すると、2つのAIからのレスポンスを比較して分割表示することもできます。出力に「画像」を選択している場合は、これを指定することができません。 既定のプロバイダーと異なるプロバイダーを指定します。これを指定すると、その下のドロップ ダウン リスト ボックスから使用したいプロバイダーを選択します。出力に「画像」を選択している場合は、OpenAI のみサポートされます。 既定のモデルと異なるモデルを指定します。これを指定すると、その下のドロップ ダウン リスト ボックスから使用したいモデルを選択します。 [第2のプロバイダー/モデルを設定] チェック ボックスが設定されている場合、第2のプロバイダー用に、既定のプロバイダーと異なるプロバイダーを指定します。これを指定すると、その下のドロップ ダウン リスト ボックスから使用したいプロバイダーを選択します。 [第2のプロバイダー/モデルを設定] チェック ボックスが設定されている場合、第2のプロバイダー用に、既定のモデルと異なるモデルを指定します。これを指定すると、その下のドロップ ダウン リスト ボックスから使用したいモデルを選択します。 編集したい AI プロンプトを選択します。 プロンプトを入力します。 このボタンを使って、既に定義されている引数の一覧から選びます。 AI からのレスポンスをどのように表示するかを選択します。 破棄 レスポンスは破棄されます。 選択範囲と置換 レスポンスは選択されたテキストに置換します。 文書と置換 レスポンスは全ての文書に置換します。 選択範囲の前に挿入 レスポンスは選択されたテキストの前に入力されます。 選択範囲の後に挿入 レスポンスは選択されたテキストの後に入力されます。 ツール チップとして表示 レスポンスはツール チップとして表示されます。 新規文書の作成 レスポンスは新規文書の内容になります。 アウトプット バー レスポンスはアウトプット バーに表示されます。 分割文書 レスポンスは新規文書の内容になり、ウィンドウを分割して表示します。 分割して比較 レスポンスは新規文書の内容になり、ウィンドウを分割して比較します。 画像 Web ブラウザに画像を表示します。 これがチェックされていると、最大トークン数に、規定値でなく任意の値を指定することを示します。 最大トークン数を指定します。この数が小さいと、AI からのレスポンスが短く切り詰められる可能性があります。 これがチェックされていると、温度に、規定値でなく任意の値を指定することを示します。 AI に対して温度を指定します。この値が大きいほど、ランダム性が高くなります。 [出力] ドロップダウン リスト ボックスより「画像」を選択した場合は、作成される画像のイメージ サイズを選択します。 AIとチャットに保存するかどうかを指定します。 現在の設定で今すぐに質問します。 設定を既定にします。 このページは、ChatAI プラグインがインストールされ有効になっている場合だけ、利用可能です。[第2のプロバイダー/モデルを設定] チェック ボックス¶
[プロバイダー 1] チェック ボックス¶
[モデル 1] チェック ボックス¶
[プロバイダー 2] チェック ボックス¶
[モデル 2] チェック ボックス¶
[AIプロンプト] リスト ボックス¶
[プロンプト] テキスト ボックス¶
[>] ボタン¶
[出力] ドロップダウン リスト ボックス¶
[最大トークン数] チェック ボックス¶
[最大トークン数] テキスト ボックス¶
[温度 (ランダム性)] チェック ボックス¶
[温度 (ランダム性)] ドロップダウン リスト ボックス¶
[イメージ サイズ] ドロップダウン リスト ボックス¶
[AIとチャットに保存] チェック ボックス¶
[今すぐ質問] ボタン¶
[リセット] ボタン¶
注¶