さらに追加された機能

Version 8 で追加された他の機能は以下のとおりです。

  • ファンクション バーが表示できるようになりました。

  • 各行が長い場合の速度最適化を行いました。

  • 記号 (CR、LF、タブ、空白、EOF) がカスタマイズできるようになりました ([ツール] - [カスタマイズ] - [記号])。

  • 拡張カタカナに対応しました。

  • マウス ホイールのクリックによるオート パンが可能になりました。

  • インデント ガイドが表示できるようになりました ([設定のプロパティ] - [記号] - [インデント ガイドを表示])。

  • 行番号またはウィンドウの左端で右クリックを行うとその行の開始位置にカーソルを移動するようになりました。

  • タグ形式を正規表現で表現できるようになりました ([カスタマイズ] - [編集] - [タグ形式])。

  • ドラッグ アンド ドロップ編集を無効にできるようになりました ([カスタマイズ] - [編集] - [テキストのドラッグ アンド ドロップを有効にする])。

  • 一時フォルダを指定できるようになりました ([カスタマイズ] - [高度] - [システムの一時フォルダを使用する])。

  • キーボード マップは、各カラムをクリックすることにより並び替えることができるようになりました。

  • INI ファイルはレジストリにインポートできるようになりました (インポートとエクスポートのウィザード > INI ファイルをレジストリにインポートします。)。

  • [コピー] コマンドは選択範囲がないときには現在行をコピーするようになりました。以前の動作は [選択範囲をコピー] コマンドを使用することにより選択できます。

  • [切り取り] コマンドは選択範囲がないときには現在行を切り取るようになりました。以前の動作は "選択範囲を切り取り" コマンドを使用することにより選択できます。

  • ファイルを開くとき不正な文字が含まれている場合の新しいダイアログ ボックス。

  • ファイルを保存するとき、保存用に選択されたエンコードで保存すると失われてしまう文字を含んでいる場合の新しいダイアログ ボックス。

  • ファイルから検索の結果をアウトプット バーに出力できるようになりました。

  • 新しい「次へジャンプ」「前へジャンプ」コマンドを使って、アウトプット バー内の結果の間をジャンプすることができるようになりました。

  • Ctrl を押しながらホイールの回転で、フォントの大きさを変更できるようになりました

  • マウスの右ボタンを押しながらホイールの回転で次または前の文書に移動するようになりました。